Game studio
遊びの仕組みを、
遊びの仕組みを、
つくる。
KAMO GAMES は、ゲームの「面白い」を設計するスタジオです。届けたい体験を、遊べるルールに落とし込む。オリジナルのゲームをつくりながら、見つけたことを公開しています。
Approach
面白さは、4つのつながりで考える
プレイヤーが見て、決めて、動いて、結果を受け取る。このループのどこで手応えが生まれるかを言葉にしてから、ルールを組み立てます。
- 01 Information情報何が見えて、何が隠れているか
- 02 Decision判断どの選択肢に、どんな迷いがあるか
- 03 Action行動入力が気持ちよく伝わるか
- 04 Result結果次の情報として返ってくるか
04 → 01 結果が次の情報になり、ループが回る
Games
ゲーム
オリジナルタイトルを準備しています。公開したものから、ここに並べていきます。
Slot 1
NO DATA
制作中
制作中
Slot 2
NO DATA
準備中
準備中
Slot 3
NO DATA
準備中
準備中
Lab
研究と発信
制作の中で見つけたことを、誰でも使える形で公開しています。
Game Feel Library
ゲームの「面白い」辞典
ギリギリで避ける、工夫がかみ合う、世界がつながる。面白さを体験ごとに言葉にして、動く見本と設計のヒントで整理しています。
ライブラリを見る → Game Design Indexゲームを考える図鑑
ジャンルではなく「なぜ面白いか」の7つの軸でゲームを分類。コアループと仕組みの分解、根っこの見立てを1本ずつ載せています。
図鑑を見る → Interactive Explainers仕組みのしくみ
図を眺めるだけではわかりにくい仕組みを、動かしながら理解するための解説集です。
解説を見る → Tools企画の掛け算
ジャンル × システム × 世界観を回して、ゲーム企画のタネを出すスロット。問いを立てて1文の企画にするところまで使えます。
道具を使う →
Works
これまでの仕事
- ディレクション・監修IPタイトルのパブリッシャー側ディレクション、仕様・シナリオのレビュー
- ゲーム企画・デザイン体験から逆算したルール設計とプロトタイプ制作
- 制作教育専門学校での長期制作授業の設計と指導